男性用トイレの個室に2人で入るや、彼女はひと言も発することなくいきなり唇を重ねてきました。私たちは獣のような吐息だけをあげながらお互いの舌を激しく吸い合い、同時に太ももを挟みつけ合いました。と、下腹に押し当てられた私の巨根の存在感を改めて感じ取ってか、彼女は嬉しそうな驚きの声をあげました。「ちょ、ちょっと待って。キミのってスゴくない?ちょっと見ていい?」おそらくは何十本ものペニスを味わっているであろう彼女のようなギャルにそう言われて、私は内心鼻高々でした。「どうぞど —」彼女はどのみち私の返事など聞くまでもなく、しゃがみこんで早速ジーンズの前ボタンを外しにかかっていました。



8割がた勃起した私のペニスを目にするや、彼女は改めて歓声をあげ、「ちょ!?ねえ、これ20セン、いや22センチはあるよね?ね、悪いけど5分くらいここで待っててくれる?すぐ戻るからさ」とトイレから出ていきました。クロークの荷物からコンドームでも取りに行ったのかな、俺だってちゃんと持ってるのに、とペニスを軽くしごきつつ待っていた私に、やがて戻ってきた彼女は言うのでした。「ねえねえ、これから友達の部屋いっしょに行かない?そのコ、ヤリ部屋にいいマンション持っててさ、こっからほんの7、8分のとこなのよ。せっかくだからみっちりたっぷり時間かけてヤろうよ」何とはなしに私は少し危険な香りを感じましたが、この彼女とちゃんとした環境で焦らずじっくりセックスできるならむしろ本望と、彼女に引きずられるようにクラブを出たのでした。



「ほんの7、8分」は実際にはタクシーに乗っての4、5分でした。「友達のヤリ部屋」はクラブのある繁華街から裏方向に離れた閑静な住宅地の瀟洒なマンションにあり、その3階の角部屋のドアホンを彼女が鳴らしたのは23時ごろでした。



ドアを開けて顔を見せたのは、彼女とはまた異なるタイプの美形のギャルで、「黒」というよりは蜂蜜色と形容したくなる、裕福なアメリカ人女性によくありそうな健康的な日灼けをしていて、黒のタンクトップから出た腕のつややかな肌を見るだけで私は再び勃起が兆してくるのを感じました。「早かったね、U子。さっそくシャワー浴びてくる?」と蜂蜜色のギャルは彼女に言い、「で、キミがウワサの20アップくんね?とりあえず何て呼べばいいかな?」と私に訊きました。どうやら黒ギャルU子はクラブから電話を入れてその辺を連絡済みらしく、私の20cmアップの巨根は彼女たちの試食を受けることになってるようでした。



とりあえず下の名前を短縮して名乗り、同じく簡単にMと名乗った彼女に連れられるままにリビングのソファに落ち着くと、「シャンパンかビール、どう?お酒飲むと勃ち、鈍るほう?」と促されました。「ありがと。でもクラブでもうちょっと飲んでるからやめとく」と答えると、「OK。じゃあさっそくだけど、始めとこっか」と、Mは座った私に向かい合わせにまたがり、激しく唇を重ねてきました。髪からはシャンプーの、肌からは高級そうな石鹸の香りが匂いたち、ジョギング・パンツを穿いたMの下腹を押しつけられた私のペニスは一気に100%の勃起に達していました。
(「3」に続く)



全身が隙なく美しく引き締まった肉体エリート美人AIKAちゃんは
黒ギャル好きであろうがなかろうが
美味しそうな体、S系の好きそう感、激しいよがりと体位ごとの見映えで
現行最強クラスに抜ける度抜群の女優さん。
この作品では3人のオヤジを相手にしたねっちりとした4ファックで
オヤジ・ペニスを道具にひたすら快感を追求するセックス・ゴッデスっぷりを
見せつけてくれます。
美乳・美尻はもちろん、骨・筋肉のピキピキがまた見事で
踏ん張り時の内もも、正常位でのくねる腹筋とパイパン下腹部が
飢えたオヤジならずとも尽きなきリビドーを掻き立てて已みません。
うつ伏せ寝バック、ソファの肘掛けにうんこ座りでの踏ん張りバック、
男を逆まんぐり返しにしてのまたがり立ち座位、と
エリート・ファック・アスリートの妙技と肢体美で抜きどころ満載の傑作。



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